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多摩区の皆様へ

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交通事故はある日突然発生します。そして、交通事故に遭われた方のほとんどは、交通事故にはじめてお遭いになられるために、交通事故に遭遇すると「何をどうしたら良いか分からない・・・。」という状況に陥ります。

また、交通事故に遭うとほとんどの場合で怪我を負われてしまいますが、交通事故の怪我は場合によっては後遺障害として一生障害が残ってしまうこともあります。

この後遺障害を抱えてしまわれた場合、後遺障害等級の認定を受けることになりますが、この等級認定は交通事故直後から適切な対応をしなければ、適正な等級認定が得られない場合もあります。

そのため、交通事故にお遭いになられた場合には、まずは交通事故問題の専門家である弁護士にご相談していただくことをお勧め致します。

多摩区で交通事故に遭われ、お悩みになられている方がいらっしゃいましたら、お気軽にご相談下さい。

交通事故の賠償金は弁護士に相談することで「増額」されるケースがあります。

交通事故被害の問題解決の流れ

事故発生 ... 必ず警察に通報し、保険会社に連絡しましょう

治療 ... 怪我がある場合は、忙しい場合でも病院へ行きましょう

治療費打ち切り ... まずは、弁護士に相談し、適正な賠償を受けましょう

症状固定 ... 後遺症が残った場合は、弁護士に相談しましょう

示談案の提示 ... 賠償金額が適正かの判断は、弁護士に相談しましょう

示談交渉・訴訟 ... 適正な賠償が提示されない場合は、裁判を提起します

解決 ... 適正な賠償を受け取り、交通事故問題が解決します

これまでに川崎北合同法律事務所で問題解決した事例

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  • 交通事故から問題解決までの流れ
  • 損害賠償金計算の3つの基準
  • 弁護士と行政書士との違い

こんなお悩みお抱えではないですか?

  • 保険会社の対応に不満がある
  • 後遺障害について教えてほしい
  • 慰謝料の金額に納得がいかない
  • 突然、医療費の打ち切りを通告されて困っている
  • 川崎北合同法律事務所の交通事故相談の特徴とこだわり
  • お客様の声お客様からたくさんの
交通事故の問題に強い弁護士が親切丁寧にご対応いたします。交通事故無料相談のご予約 044-931-5721

多摩区について

北に多摩川が流れ、南には多摩丘陵が広がる自然豊かなまち多摩区は、昭和47年4月に川崎市が政令指定都市に移行したのに伴って誕生しました。昭和57年7月には多摩区の北西部が麻生区として分区され、現在に至っています。

かつては、「多摩川梨」の栽培で知られるように農村地帯としての景観を多く残していましたが、都心への交通手段などに恵まれていることもあって大規模な宅地開発などが進み、平成14年6月には区の人口が宮前区、中原区に続いて20万人を超えました。

また、多摩区にはたくさんの魅力的なスポットが存在しています。登戸駅近くの多摩川河畔には二ヶ領せせらぎ館があり、多摩丘陵に位置する生田緑地には、約117ヘクタールの広大な緑の中に、世界的に有名な芸術家 岡本太郎の作品を収蔵した「岡本太郎美術館」、東日本の代表的な古民家を集めた「日本民家園」、メガスター2のプラネタリウムを備えた「青少年科学館」、春と秋に開放される旧向ヶ丘遊園の「ばら苑」などがあります。

さらに、多摩区内には専修大学・明治大学・日本女子大学の3つの大学キャンパスが立地、約2万6千人の学生が集う若者のまちでもあります。

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